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アルジェリア地震救援
NEWS
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| アルジェリア地震救援NEWS 第4報 2003.10.10 |
クワテモックさんによるこれまでの報告では、元々予定されていたアルジェリア地震被災者の子どものためのキャンプは海岸の汚染によって結膜炎となる子どもが出始め、キャンセルとなりました。現在アルジェリアでは、テント生活は終わり、仮設住宅の段階へと移る人が多くなってきています。
それぞれが仮設住宅でばらばらになってしまうために、活動の継続が困難にはなるものの、私たちがクワテモックさんを通じてサポートを行っている「Sun
of the Children」 ではこれからも状況に合わせて活動を行っていくということです。現在これからの支援をどうするか検討中です。また現地からの報告があり次第、皆様はお知らせを致します。 |
◆アルジェリア支援者〜9/31まで 敬称略・順不同
愛の光500(神奈川県)
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| ◆アルジェリア テント◆ |
| アルジェリア地震発生直後、「HYOGO〜アルジェリアお返しテント募金」が始まり、7月17日に人と防災未来センターの中庭でアルジェリアテントが再現されました。そしてその中では、被災者らが「避難所、仮設住宅を振り返って」をテーマで語り合うフォーラムが開かれました。このアルジェリアテントが11月には千葉県で活躍をします。アルジェリアテントが再び再現され、その中でアルジェリア支援のための写真パネル展が開催される予定です。 |
◆アルジェリアテント支援者〜9/31まで 敬称略・順不同
三原郡酪農農業協同組合,生活協同組合都市生活(兵庫県)シナピス(大阪府) |
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| アルジェリア地震救援NEWS 第4報 2003.09.09 |
現在アルジェリア地震支援は、メキシコのクワテモックさんを通じて、アルジェアの団体「ths
Sun of the Children」の支援を行っております。今回はクワテモックさんについての紹介をしたいと思います。
クワテモックさんは、1985年9月メキシコで起きた地震以来活動しているNGO「メキシコ・トラテルロコ地区住民連絡会」の事務局長です。1986年のエルサルバドル地震の時も現地に行き、「エルサルバドル地震被災者全国組合」の結成を支援しました。
1998年1月の"市民とNGOの「防災」国際フォーラム"にはパネリストとして来日されたこともあります。これまで数多くの支援を神戸のNGOと共に活動をしてきました。アルジェリア地震の被災地では、一人での行動が制限されるなかNGOとして現地の人々の中から支援のあり方を探ってきました。
また連帯と、助け合いという思いで、Solidarity(連帯)という文字、アルジェリア、メキシコ、日本の旗、地球の絵が描かれたTシャツを着て被災地活動にあたられていました。
現在はアルジェリアより帰国し、メキシコで活動中ですが、またアルジェリアについての続報が入り次第皆様にお伝えしていきます。
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◆アルジェリア支援者〜8/31まで 敬称略・順不同
三宮センター街丁目商店街振興組合(兵庫県)・愛の光500(神奈川県)・村井(京都府)・斉藤(東京都)
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| ◆アルジェリア テント◆ |
阪神大震災当時、アルジェリア政府から贈られた巨大テントにお世話になった有志が中心となり始まった「HYOGO〜アルジェリアお返しテント募金」ですが、この募金活動には兵庫県や神戸市、三木市などよりも賛同をいただきました。
兵庫県では県庁舎及び各県民局10カ所に募金箱が設置され、約2ヶ月間で、36万円近い募金が寄せられました。この募金は被災地でのテント購入費や活動費などに使われます。ご協力ありがとうございました。 |
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◆アルジェリアテント支援者〜8/31まで 敬称略・順不同
加古,大久保,作業所ほのぼの,いきいき仕事塾,小林,兵庫県まちづくり技術センター,カトリック泉北教会,阪神南県民局,中播磨県民局,丹波県民局,県民ネット事務局前募金箱,ボランタリープラザ,兵庫県神戸県民局,人と防災未来センター,阪神北県民局,東播磨県民局,兵庫県北播磨県民局,兵庫県淡路県民局,但馬県民局,兵庫県西播磨県民局,兵庫県庁,兵庫県国際交流協会(以上兵庫県)・龍神教会(和歌山県) |
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| アルジェリア地震救援NEWS 第4報 2003.08.05 |
2003年5月に発生したアルジェリア地震に対して、CODEでは海外研究員であるメキシコNGOリーダーのクワテモックさんの現地派遣を6月14日〜7月7日まで行いました。
一人で動くのが難しい情勢の中、「The Sun
of the Children」という貧困層の子ども支援を行っている団体に出会い、彼らの地震被災児童たちに対してのプロジェクト支援が行われています。この「The
Sun of the Children」は震災によって、親を亡くした子ども、建物の下敷きになった子どもなどを中心に300人の子どもたちを集め合宿生活をしています。
以下はクワテモックさんから届いたアルジェリアについてのメールです。 |
アルジェリアという国について少しお話したいと思います。この国の人々はどこへ行っても温かい歓迎で私を迎えいれてくれます。彼らは私の滞在がCODEを通したものだと知って日本人に対しても大変感謝をしています。
彼らはとても友好的で、おしゃべりが好きで、外国人がどのようなくらしをしているのかとても興味を持っています。
そして信念を尊重し、他の人が信仰する宗教にも敬意を表します。本当に優しい人々で、私は一度アルジェ近くの古い町で道に迷ってしまいました。それに気づいた人が、私を家に招待し、冷たい水を出してくれました。
彼らは私に日本とメキシコについてたくさん質問をし、写真まで一緒に撮りました。そして私におみやげをもたせ、案内人を付けて送り出したのです。アルジェリアはとても暑いところで、多くの道路の道脇にある家の玄関口に新鮮な水とグラスが置いてあり、通り行く人々が飲めるようになっています。これがここの人たちの性格です。
アルジェでの私が滞在した後、西洋のメディアがアラブの人々の間違った姿を映しだしたことがありました。私はこのメッセージが多くの人と共有できればと思っています。 クワテモックより |
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| 帽子の人がクワテモックさん |
◆アルジェリア支援者〜7/7まで 敬称略・順不同
カトリック香里教会,カトリック豊中教会,カトリック千里ニュータウン教会社会活動委員会(以上大阪府),フェリシモ有志一同,水島,薮,住吉カトリック教会,県民ネット事務局前募金箱,伊川谷工房・あじさいの家,網干カトリック教会,鷹取カトリック教会,松原(以上兵庫県)
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| ◆アルジェリア テント◆ |
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阪神大震災の時に頂いたアルジェリアテントのお返しをと「HYOGO〜アルジェリアお返しテント募金実行委員会(実行委員長:阪神高齢者障害者支援ネットワーク副代表 黒田裕子)」が地震後発足しました。
アルジェリアテントの一張が千葉県から発見され、7月17日に人と防災未来センターの中庭で再現されました。テントは布製で約20畳にもなります。中では、被災者らが「避難所、仮設住宅を振り返って」をテーマに語り合うフォーラムが開かれました。
フォーラムでは「テントは苦しいことも楽しいこともあった忘れられない場所。助け合いの気持ちを忘れず、協力してもらいたい」と支え合いの支援が呼びかけられました。そしてアルジェリア地震被害写真展や募金活動、フリーマーケットが開催されました。
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| テント内でのフォーラム |
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◆アルジェリアテント支援者〜7/8まで 敬称略・順不同
神戸市立糀台小学校代表委員会,コープこうべ労働組合,加古川教会,兵庫県母子生活支援施設協議会,キアニスクラブ,灘チャレンジ実行委員会,明石市姉妹都市委員会,加古(以上兵庫県),愛の光500,安部(以上神奈川県) |
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| アルジェリア地震救援NEWS 第3報 2003.06.19 |
■CODE海外研究員、現地入り
第2報でCODE海外研究員であるメキシコのクワテモックさんの現地派遣についてお伝えしましたが、6月14日(土)に現地入りしました。現在、被災地での情報収集、調査活動を行っております。現地の通信事情は未だ困難な状況にあるようですが、そのような中でも、被災地を写した画像が送られてきました。なお、詳細なレポートにつきましては、情報が入り次第ご報告致します。
クワテモックさんはアルジェリアに約20日間滞在し、その報告をもとに「お返しテント」を含めた救援プロジェクトの方向性が決定されます。
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■「アルジェリア・テント」探しにご協力ください
阪神・淡路大震災当時、アルジェリア政府から巨大なテントが贈られました。正式名称かどうかは分かりませんが、被災地では「アルジェリア・テント」と親しみを込めて呼んでいました。私たちは、被災地を支えて頂いたお礼として、今度は私たちがアルジェリアの人びとのことを考え、「テントを返そう」という呼びかけで募金活動を始めました。このことを「お返しテント」と呼んでいます。
「アルジェリア・テント」の思い出や、こんなふうにお世話になったなど、テントの中での当時の生活ぶりなどもぜひ、教えて下さい。テントにまつわる話や写真などがありましたらご提供お願いします。「アルジェリア・テント」のその後を、みんなで探しましょう。
みなさんからの情報、お待ちしております。
「HYOGO〜アルジェリア お返しテント募金実行委員会」
実行委員長
黒田裕子(阪神高齢者・障害者支援ネットワーク)
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■募金活動のご報告
街頭募金
6月12日〜14日にかけて、CODEでは国際協力事業団(JICA)と共に地震直後の「JICA国際緊急援助隊」の活動の様子を写した写真パネル展ならびに「お返しテント」募金を行いました。この活動には神戸市、(財)神戸国際協力交流センター及び神戸地下街(株)から賛同を頂き、6月12日(木)は市営地下鉄三宮駅構内、6月13日(金)はデュオこうべ(神戸駅地下街)、最終日の6月14日(土)には三宮交通センター1階(さんちか入口)で行われました。
今回の募金活動では老若男女、本当に多くの方々から募金をいただきました。マスコミからの報道を見て、募金のために遠くから来られた方もおられました。
この3日間でみなさまから寄せられた募金は総額24万7,657円と、多くのご協力を得ることが出来ました。この募金は全額「お返しテント」のために使わせていただきます。本当にありがとうございました!
兵庫県立舞子高校
兵庫県立舞子高校の文化祭(6月13,14日)でも生徒会が中心となり、JICAより提供の緊急救援隊が現地で活動された写真パネル展示と募金活動が行われました。
当日は雨の降る中、生徒たちや来場者、多くの方にご協力いただきました。ありがとうございました!
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■募金について
募金に協力して頂ける方は、下記郵便振替にて通信欄に「アルジェリア地震」または「お返しテント」と明記して下さい。「アルジェリア地震」への募金の15%を上限として事務局運営・管理費に充てさせて頂きます。
募金口座は、郵便局での振替口座で
口座番号:00930−0−330579
加入者名:CODE
*通信欄に「アルジェリア地震」または「お返しテント」
と明記してください。 |
<アルジェリア支援者5/28〜6/16まで 敬称略・順不同>
◆アルジェリア地震
鵜飼(静岡県)・ひこね国際交流会VOICE支援係、山口(以上滋賀県)・河野、庄野(埼玉県)・永田(大阪府)・吉田、下村(東京都) 土佐(新潟県)・石崎、瀬戸、斉藤、清宗、山本、野口、カトリック枚丘教会、井田助産院(以上大阪府)・金田、MB
COMPANY(以上京都府)・加藤、宇野、和久、前川、中上、小林、リサイクルスペースくるりん、小林、村田、笹置、高倉台校区防災福祉コミュニティ(以上兵庫県)
◆お返しテント
塚原、小池(以上群馬県)・山梨(埼玉県)・小林(神奈川県)・成毛(東京都)・竹内(京都府)・上田、熊取カトリック教会、岬カトリック教会(大阪府)・カトリック橋本教会(和歌山県)・中里、池田、西尾、池内、石田、鷹巣、藤沢、木戸、 村上、稲葉、福井、大崎、八木、神沢、鄭、金、藤本、植田、加古川教会、宝珠山、安達、横田、魚留、加藤、勝部、松本、コープこうべ災害緊急支援基金運営委員会、カトリック日生中央教会、カトリック佐用教会、原、洲本カトリック教会、前田、高橋、日本キリスト教団龍野教会、西、光葉(以上兵庫県
)
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| アルジェリア地震救援NEWS 第2報 2003.06.06 |
■海外研究員(メキシコ)の現地派遣決定
5月21日に発生したアルジェリア地震ですが、6月1日までのアルジェリア政府からの発表では、死者2,268人、負傷者1万147人、家を失った人、約20万人にのぼっています。最も被害の激しかった地域では保健サービス、水の供給、電気、通信システム等のライフラインが未だに回復していないということです。
CODEは情報収集と共に現地派遣を検討してきましたが、この度CODE海外研究員であるメキシコのクワテモックさんを派遣することに決定しました。クワテモックさんは、1985年のメキシコ地震以来、被災地の再建活動に取り組んできたNGOの第一人者で、これまでにもNGOsKOBEとの連携でトルコ地震災害、ベネズエラ水害、エルサルバドル地震災害、メキシコユカタン半島ハリケーンなどでも活動をしてきた方です。また、トルコ地震の時にも私たちNGOと一緒に現地入りし、トルコの被災者を励ましてくれました。
今回のアルジェリアはフランス語圏ということもあり、フランス語の得意なクワテモックさんに依頼しました。6月中旬には現地入りし、今後の救援プロジェクトの可能性を探ると共に、KOBEからの「お返しテント」を寄贈していただく予定です。
*「お返しテント」
阪神・淡路大震災直後、アルジェリア政府から90張りのテントが贈られまし
た。このテントは仮設住宅の集会所やイベントなど、住民ふれあいの「場」と
して使われました。当時、この「アルジェリアテント」で、お世話になったお返
しとしてアルジェリアにテントを贈るための募金活動です。
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■「お返しテント」募金に協力の輪が広がる
| ◆コープこうべでは「コープこうべ 災害緊急支援基金」からの拠出を決定し、6月5日に贈呈式を行いました。(写真) |
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柳瀬 支援基金委員長(右)より
CODEへ目録の贈呈 |
◆兵庫県立舞子高校の文化祭(6月13,14日)で、生徒会が中心になって地震救援のパネル展示と募金活動を行います。CODEは国際協力事業団(JICA)兵庫国際センターより、緊急救援隊が現地で活動された写真提供の協力を得て、生徒たちの活動をサポートします。
◆兵庫県では、独自の見舞金の他にCODEの「お返しテント」募金に協力し、県庁舎内に募金箱を設置する事になりました。設置場所は本庁舎1号館・2号館ロビーと各県民局10カ所で1ヶ月間、募金活動が行われます。
◆神戸市、(財)神戸国際協力交流センター及び神戸地下街(株)の協力を得て、JICAとCODEは緊急 写真パネル展ならびに街頭募金を行います。日時・場所は次の通りです。
6月12日(木)10:00〜17:00 市営地下鉄三宮駅構内
6月13日(金)10:00〜18:00 デュオこうべ(神戸駅地下街)
6月14日(土)10:00〜17:00 三宮交通センター1階(さんちか入口) |
■募金について
募金に協力して頂ける方は、下記郵便振替にて通信欄に「アルジェリア地震」または「お返しテント」と明記して下さい。「アルジェリア地震」への募金の15%を上限として事務局運営・管理費に充てさせて頂きます。
募金口座は、郵便局での振替口座で
口座番号:00930−0−330579
加入者名:CODE
*通信欄に「アルジェリア地震」または「お返しテント」
と明記してください。 |
<アルジェリア支援者〜5/27まで 敬称略・順不同>
三島(東京都)・河野(奈良県)・中村(神奈川県)・桜屋、畑中、押川(以上京都府)・押谷、横田、浦崎(以上大阪府)・倉賀野、杉本、津田(以上兵庫県)
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| アルジェリア地震救援NEWS 第1報 2003.05.26 |
| アルジェリアで大規模な地震発生!! |
■CODE救援活動開始
CODE(海外災害援助市民センター)では、21日午後7時45分(日本時間22日午前3時45分)にアルジェリアの首都アルジェの東方で発生したM6,7のアルジェリア地震に対し、被災地への救援活動を開始いたします。
CODEとしては先ず情報収集、発信および募金活動を行います。
現在、地震発生の第一報を受け、情報提供を呼びかけるとともに、各国からの情報収集を行っております。
地震についての国連人道問題調整事務所からのニュースを翻訳したものを事務所仮訳したものをCODEホームページ「World
Voice」にてご覧いただけます。
http://www.code-jp.org/wv/
■ 募金について
募金にご協力して頂ける方は、下記の郵便振替口座にて、通信欄に「アルジェリア地震」と明記してください。なお募金全体の15%を上限として事務局運営・管理費に充当させて頂きます。ご寄付を頂いた方のお名前は随時、同NEWSでご紹介させていただきます。
募金口座は、郵便局での振替口座で
口座番号:00930−0−330579
加入者名:CODE
*通信欄に「アルジェリア地震」または「お返しテント」
と明記してください。 |
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