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- 2025.10.08 【フィリピン地震 緊急支援のお願い】
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現行救援プロジェクト概要
最新イベント
【CODE寺子屋セミナー2025「ウクライナ戦争から4年〜ウクライナの今を聴く〜」】開催のご案内
2/28(土)に、ウクライナの“今”を知るセミナーを開催します。
研究の第一人者・岡部芳彦さん(神戸学院大)が最新状況をわかりやすくお話ししてくれます。
支援NGOのパネルディスカッションもあり、市民として何ができるか一緒に考える時間です。
🗓 日時
2/28(土) 13:30〜16:00(開場13:00)
📍 場所
近畿ろうきん肥後橋ビル 12F(大阪)
※オンライン配信なし
👤 講師
岡部芳彦さん(神戸学院大学教授)
💰 参加費
無料
👥 定員
先着70名(要申込み)
⏰ 申込期限
2/24(火)
✏️ 申込みフォーム
https://forms.gle/N72GoUr1FWtbqeyz9
気になる方はぜひ気軽にご参加ください。
ウクライナの現状を“直接聴ける”貴重な機会です。
お気軽にご参加ください。お待ちしております!
最新イベント
【CODE寺子屋セミナー2025「ウクライナ戦争から4年〜ウクライナの今を聴く〜」】開催のご案内
2/28(土)に、ウクライナの“今”を知るセミナーを開催します。
研究の第一人者・岡部芳彦さん(神戸学院大)が最新状況をわかりやすくお話ししてくれます。
支援NGOのパネルディスカッションもあり、市民として何ができるか一緒に考える時間です。
🗓 日時
2/28(土) 13:30〜16:00(開場13:00)
📍 場所
近畿ろうきん肥後橋ビル 12F(大阪)
※オンライン配信なし
👤 講師
岡部芳彦さん(神戸学院大学教授)
💰 参加費
無料
👥 定員
先着70名(要申込み)
⏰ 申込期限
2/24(火)
✏️ 申込みフォーム
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CODE海外災害援助市民センター updated their status.
14 hours ago
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When this happens, it's usually because the owner only shared it with a small group of people, changed who can see it or it's been deleted.1 week ago
トルコ・シリア地震救援ニュースNo.79
「最大の被災地ハタイからのメッセージ」
2023年のトルコ・シリア地震では、両国で59,000人以上が犠牲になりました。その約半数が亡くなったハタイ県のNGOからメッセージが届きましたので、ご紹介します。
*******************
日本の皆様、そして特にCODE海外災害援助市民センターに心より感謝申し上げます。
2023年2月6日の地震から3年が経ちましたが、私たちの痛みを忘れることなく、私たちを一人にせず、被災地、特にハタイにおいて永続的な連帯を築いてくださったCODE職員とボランティアの皆様に深く感謝申し上げます。
CODEは地震発生後、被災者の声に耳を傾け、避難所、子どもと家族のための安全な場所、協同組合による共同生活スペース、そして子どもたちが希望を見出せる場所を迅速に提供してくれました。これらは私たちにとって、単なる支援ではなく、真の友愛となりました。
日本の震災の記憶から生まれたこの連帯は、苦難の中でも普遍的な絆が築かれることを改めて示してくれました。希望が尽きたと言われていた場所で、共に希望を創造することの大切さを、私たちに改めて気づかせてくれたことに感謝します。
ハタイとトルコの被災地における、正義、平等、そして尊厳ある生活のための闘いが続く中で、私たちを支え、決して諦めず、この連帯を永続させてくれたすべての日本の皆様とCODEファミリーの皆様に、心からの敬意を表します。
私たちは、この共通の記憶と連帯を礎に、これからも共に歩んでいきます。
敬意と感謝を込めて。
Serbay Mansuroğlu
(セルバイ・マンスロール)
NGO「Hatay Dayanışma Kooperatifi」
(ハタイ連帯協同組合) ... See MoreSee Less
2 weeks ago
トルコ・シリア地震救援ニュースNo.78「震災から3年」
本日、2月6日は2023年のトルコ・シリアの国境で発生した巨大地震(M7.9とM7.5)から3年の日です。トルコの被災地各所では、追悼の式典などが開催されます。CODEは、4日後にスタッフ2名を派遣し、救援を開始し、現在に至るまでに8回(ユース交流を含む)のスタッフ派遣を行い、現地のNGOと共に支援活動を行ってきました。本日の3周年に向けて、現地NGOからメッセージを書いてほしいとの依頼が来ましたので、以下に紹介いたします。
*****************************
トルコの被災者されたすべての皆さんへ
2023年2月6日、まもなくあの巨大地震から3年になります。
この地震で亡くなられた方々、そして被災された方々に心より哀悼の意を表します。
2月6日にトルコではM7.9とM7.5の巨大地震が二度起きました。
西のハタイ県から東のディアルバクル県までを走る東アナトリア断層(約500km)が動いた事で広大な地域が被災しました。日本でその距離は、私たちの住む神戸から東の千葉まで、西は九州の長崎までの距離に相当すると思うと、その規模に愕然とします。
私たちの住む神戸でも31年前にM7.3の地震があり、たくさんの人が被災しました。
私たちCODEは、地震の4日後にスタッフ2名を派遣し、ガジアンテプの被災地に入りました。
1999年のトルコ、マルマラ海地震の時のご縁でトルコのNGOと共に極寒の被災地を回り、救援物資(防寒具やテント、マットなど)を配布し、可能な限り被災者の方々の声に耳を傾けました。
「寒い」、「なんでこのマンションだけが倒壊したんだ」、「99年の地震から何も学んでいない」などの悲惨な声をたくさん聞きました。
他方で、トルコ各地からボランティアたちが被災地に駆けつけていたことにも驚きました。
ボランティアによって提供されたチャイやパン・スープがたくさんの被災者の心と体を温めていました。
また、日本と違ってトルコでは、NGOがコンテナを使った仮設住宅をいち早く提供していたのには驚きました。
その後、私たちは、トルコのNGOと共にトラウマを抱えた未就学児の子どもとその家族のための施設「子どもと家族のケアセンター」を仮設住宅内に建設しました。
また、その施設で日本の大学生たちが子どもたちに向けて、防災ゲームなども行いました。
現在は、ハタイ県を中心に現地NGOたちと共に活動しています。
被災者自身が立ち上げたNGOが建設する「協同組合の共有スペース」のサポート、そして農村の子どもたちと移住してきた子どもたちが演劇や音楽を学ぶ「子どもライフステーション」の
サポートなどを行っています。
地震から3年、トルコの被災地では様々な問題を抱えています。
ハタイ県では、政治的、文化的、民族的に特殊な地域である事も災害復興に大きな影響を与えています。
被災地の復興の方向性を被災者に共有されていない事、支援を担うNGOの腐敗と減少、災害によって社会の正義が揺らいでいる事など深刻な問題が復興をより遅らせています。
ハタイの被災地では「希望がない」という言葉を何度も聞きました。
しかし、厳しいハタイの被災地であっても、今も必死に活動しているNGOや市民がいます。
そして、絶望の中でも子どもたちに希望を見出している人たちもいます。
農家や女性たちが集い、働く場を提供しようとしている人たちもいます。
それが、僕たちCODEとっての希望でもあります。
かすかな希望を持ち続け活動している人たちに心から敬意を表します。
CODEは、これからもトルコの人たちの痛みを共有し、つながり続けていきます。
CODE海外災害援助市民センター事務局長 吉椿雅道 ... See MoreSee Less
3 weeks ago
今年も2/24(火)17:30から元町駅前でウクライナの集い(主催:芸術の森)が開催されます。ぜひご参加下さい。 ... See MoreSee Less
3 weeks ago
「ウクライナ避難民支援ニュース(MOTTAINAIやさい便ニュース)No.43」
今日は、「芸術の森さん」からのご紹介で、ウクライナの避難者の方に提供する家財道具(洗濯機、食器、棚など)を解体されるお宅にいただきに行きました。ご提供いただいたFさん、ありがとうございました。
この家財道具を提供するウクライナのOさん母子は、2022年の戦争直後から神戸で避難生活を送っていましたが、昨年、ご主人のいる戦火のキーウに戻り、家族一緒にドイツで暮らすために努力されていましたが、やはりご主人は出国できませんでした。また、ドイツでの母子の生活も難しかったようで、来月、日本に戻ってくるそうです。
以下、Oさんからの近況です。
「ヨシさん、引っ越しのサポートありがとうございます。ウクライナの状況は極めて深刻です。キーウでは電気、水道、暖房が止まったままです。電気は1日3時間しか通っていません。終わりのない夜間ミサイル攻撃。平和の兆しは全くありません……
最近、人生がまったく耐えられなくなってきました。キエフ市長も避難が望ましいと述べましたが、この声明が出る前に私たちはキエフを出発しました。
現在、私たちはドイツにいます。私たちは家族全員でドイツに移住しようとしましたが、うまくいきませんでした……
私の夫の親戚はドイツ国籍です。しかし、私はドイツに溶け込む力が自分にはないのではないかと不安を感じています。
私の人生は長い間日本と関わっており、日本はすでに私の一部になっています。」 ... See MoreSee Less
CODE海外災害援助市民センター updated their status.
4 weeks ago
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When this happens, it's usually because the owner only shared it with a small group of people, changed who can see it or it's been deleted.1 month ago
「言われなくてもやる、言われてもならない」
CODE立ち上げた一人、初代事務局長である草地賢一の姿を胸に刻みます。
... See MoreSee Less
災害ボランティアの原点を担って〜牧師・草地賢一がのこしたもの | こころの時代〜宗教・人生〜
www.web.nhk
【NHK】岡山の貧しい家庭に生まれ育った草地さんは中学の時に母親が自殺。その後キリスト教と出会い大学の神学部に。少年時代から持ち続けていた社会への疑問や怒りを胸に、牧師としてNGO活動に突き進んでいく。海...1 month ago
事前登録制について神戸新聞に取材されたものが記事になりました。
news.yahoo.co.jp/articles/ddae76795f44a73d908ee7142026b18735fedcae?fbclid=IwdGRjcAPWd9FleHRuA2Flb... ... See MoreSee Less
1 month ago
今年度の「CODE寺子屋セミナー2025」のテーマはウクライナ戦争です。ウクライナ研究の第一人者でもある岡部芳彦さんをゲストにお招きします!ぜひご参加下さい。 ... See MoreSee Less
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1 month ago
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【リマインド】
村井さんの基調講演イベントまで、いよいよあと1週間となりました!
今年は、阪神・淡路大震災から30年、そして、31年目を迎える今だからこそ、
当時を知っている人も、そうでない人も、
「今だからこそ」あらためて考え、聞きたいお話があります。
震災の記憶をどう受け取り、
それをこれからの防災や、私たち一人ひとりの行動に
どうつなげていくのか。
大切なヒントが詰まった時間になるはずです。
ぜひ、この機会にききにきてください!
たくさんの方のご参加をお待ちしております📣
――――――――――――――――――――――――――
【村井雅清さん 記念講演
〜阪神•淡路大震災から30年〜】のご案内
2024年度アーユスNGO大賞を受賞された村井雅清さんの記念講演が開催されます。
1995年の阪神・淡路大震災では「ボランティア元年」と呼ばれました。あのとき人々はどう助け合い、何を学んだのか。
そして30年後の今、その教訓は生かされているのか。
被災地支援の第一線で活動してきた村井雅清さんが、助け合いの原点とこれからについて話して頂きます。
お気軽にご参加ください。
お待ちしております!
(概要)
日時:2026年1月15日(木)18時~20時
場所:神戸まちづくり会館
(〒650-0022 兵庫県神戸市中央区元町通4丁目2−14)
参加費:無料
開催方式:オンライと対面のハイブリッド形式
定員:対面参加の方は、80名まで
主催:CODE海外災害援助市民センター
*詳しくはチラシをご覧ください♪
お申し込み期限 1月13日
forms.gle/5jZJvgZaWcd5wuws8.
ぜひ、ご参加ください!
---------------------------------------------
《問い合わせ》
CODE海外災害援助市民センター
TEL:078-578-7744 ML:info@code-jp.org ... See MoreSee Less
2 months ago
【参加者募集中!!】
若者×大人合同企画 若者会議の追加お知らせ🌱
来年の1月16日、去年に引き続き少し大きめの若者会議を開催します!
今回の話し合うテーマは「価値観の違う人との共生」です🌱
1年間若者会議を行ってきて、多くの若者が抱える不安・不満に「周りに嫌われるのが怖い」「世間の目が気になる」という個人のモヤモヤから、
「排外主義が広まる社会に怖さを感じる」「障がい者と健常者には心理的な壁がある」など社会に対してのモヤモヤが多くありました。周りと違うことに敏感な社会の中で抱える不安や不満が多いことが分かります。
よって、今回は価値観や人としての「違い」について振り返り、違いがある中でどのように共生していくのかを皆で考えます。
若者の不安や不満から出たこのテーマで、
若者大人問わず自分の心に手を当てて、今一度社会について考えませんか。多くの方とこのテーマについて考えたいです。沢山のご参加お待ちしています!
若者会議とは,,,
月に1度、30歳以下の若者が集まり、社会の不安や不満を共有し話し合っています。モヤモヤを解決するとともに、個人の不安や不満から社会の問題について考える会です。
《概要》
日時:2026年1月16日(金)18:00〜20:30
場所:神戸市中央区文化センター会議室1103
開催方式:対面、オンライン
参加費:無料
主催:CODE未来基金、CODE海外災害援助市民センター
募集人数:先着30名
*申し込みはチラシのQRコードまたは、以下のURLからお願いいたします。
forms.gle/nfFvjGGeodnysWTNA ... See MoreSee Less
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2 months ago
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高校生・大学生世代を対象にした国際協力・多文化共生・SDGsイベント
ワン・ワールド・フェスティバル for Youth 2025
2025年12月21日(日)10時~17時(2部構成)
詳細・申込:https://owf-youth.com/member/2025.html owf-
youth.com/member/2025.html>
ーーー ーーー ーーー ーーー ーーー ーーー ーーー ー
今日、さまざまな視点から取り組まれている「国際協力/SDGs/多文化共生」の
分野。
問題を“知る”だけでなく、“解決に向けて行動する”若者が今、確実に増えています。
ワンフェスユースは、そんな皆さんの「最初の一歩・次の一歩」を応援する、高
校生・大学生世代を中心としたユース向けフェスティバルです。
第12回を迎える今年度は、フリー・ザ・チルドレン・ジャパンさんとのコラボに
よる“2部構成”で開催します。
NGOや社会課題に取り組む同世代を知り、つながる機会として、
多くの皆さまのご来場を心よりお待ちしております。
ーーーー第1部のご案内 ーーーー
日時:2025年12月21日(日)10時~14時
参加費:無料
対象:高校生・大学生世代のユースの方
会場:大阪YMCA 7,8階の教室
1部はNGO等計15団体が出展するブースでの活動発表や体験。
関西でNGO等が一堂に会し、活動を聞けるまたとないチャンスで。
以下の出展団体の皆様が各教室で活動紹介やワークショップを企画ています。
NGO等出展団体
・特定非営利活動法人Wake Up Japan
・特定非営利活動法人RAFIQ(難民との共生ネットワーク)
・ 特定非営利活動法人CODE海外災害援助市民センター
・ウータン・森と生活を考える会
・認定特定非営利活動法人緑の地球ネットワーク
・ 一般財団法人アジア・太平洋人権情報センター
・公益社団法人アムネスティ・インターナショナル日本 関西連絡会
・ 世界銀行
・沖縄スタディツアー
・ 武庫川女子大学環境共生学部
高校生・ユースチームは活動発表やワークショップなどが行われる予定です。
・ 桃山学院高校School By School(SBS)
・葺合高校・古川チーム
・大阪YMCA国際専門学校 国際高等課程 国際学科
CrossEd
・関西NGO協議会・ニランジャナセワサンガ ユースチーム
詳細・申込:https://owf-youth.com/member/2025.html <https://owf-
> youth.com/member/2025.html>
ーーーー第2部のご案内 ーーーー
第2部 チェンジメーカー・ミートアップ 2025 in 大阪
日時:2025年12月21日(日)14時~17時
参加費:無料
対象:SDGs達成に向けたソーシャルアクションを起こした、25歳以下*の方
会場:大阪YMCA会館10階 101号室
U25参加特典:活動証明証の発行。抽選で豪華プレゼントが当たるチャンスも!
プログラム(予定):
14:00-14:50 オープニング、アイスブレイク、各会場出演者スピーチ
(└同時開催の熊本会場/オンライン会場とも接続しながら実施)
14:50-15:05 第1部ブース出展者 活動紹介スピーチ
15:05-15:45 U25チェンジメーカー交流ワークショップ
・アイスブレイク
・グループに分かれ、起こしたアクションの報告や、平
和に関する意見交換など
15:45-16:00 抽選会、集合写真
16:00-16:45 特別プログラム「原爆体験伝承漫才」
16:45-17:00 クロージング
出演者:
大阪会場 - アップダウン(お笑い芸人)、水野泰平(フェアトレードブランド
sisam代表)
オンライン会場 - わたなべちひろ(シンガーソングライター)
VTR出演 - AI(アーティスト)、佐々木駿(小学生英語ボランティアガイド)
熊本会場:岡田朱梨。(シンガーソングライター) その他 ... See MoreSee Less
2 months ago
今年のワンワールド・フェスティバル for Youthは、来週12/21(日)です!ユース世代とNGOたちが、世界の様々な課題について考えます。ぜひお越し下さい!
ワンフェスユース|ワン・ワールド・フェスティバル for Youth~私たちが描く持続可能な社会の未来図~ ... See MoreSee Less
ワンフェスユース|ワン・ワールド・フェスティバル for Youth~私たちが描く持続可能な社会の未来図~
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ワンフェスユース(ワン・ワールド・フェスティバル for Youth)は高校生を中心とした国際交流・国際協力EXPOです。「社会課題の解決へ向けて行動を起こす次世代の育成」「高校生同士や世代・セクターを越えたネットワー....2 months ago
2008年の中国・四川大地震の被災地の方々との出会い。1000回通った村での学びは自分にとってかけがえのないものになった。吉椿
(2025/11/27神戸新聞夕刊) ... See MoreSee Less
3 months ago
全国足湯ボランティア交流会(能登羽咋)。約10年ぶりに開催しました。今回で7回目です。2日間で北は岩手から南は佐賀まで47名の方々にご参加いただきました。後日、じっくり感想は書きたいと思いますが、30年足湯をやって来て、ここまでの広がりと深まりに驚いています。ご参加いただいた皆さん、準備からご協力いただいた皆さま、本当にありがとうございました。 ... See MoreSee Less
3 months ago
東南アジア各地で豪雨による洪水被害が出ています。各地の被害状況は以下の通り。
タイ南部ソンクラー県では、死者145人、被災者約350万人。
インドネシア・スマトラ島で、死者174人、行方不明者80人。
マレーシアでは東部のクランタン州など7州で、死者2人、避難者3万人。
ベトナム中部ダクラク省など5省で、死者98人、行方不明者10人。 ... See MoreSee Less
3 months ago
【時間変更のお知らせ】 村井雅清さん 記念講演
平素よりお世話になっております。
1月15日(木)14時~から開催予定でした「村井雅清さん 記念講演」ですが、多くの方から平日のお昼間は参加したくても
難しいという声を寄せていただきました。
これらの状況を鑑み、時間を変更することにいたしました。
参加者及び関係者の皆様には、多大なご迷惑をおかけし申し訳ございません。
・変更前:14時~16時
・変更後:18時~20時
混乱を招き、申し訳ございません。 お手数をおかけしますが、再度ご確認のほどよろしくお願いいたします。
なお、参加の取り消しを希望される方は、お手数ですが、CODE事務局まで電話またはメールでご連絡くださいませ。
何卒ご理解くださいますようお願い申し上げます。
――――――――――――――――――――――――――
【村井雅清さん 記念講演
〜阪神•淡路大震災から30年〜】のご案内
2024年度アーユスNGO大賞を受賞された村井雅清さんの記念講演が開催されます。
1995年の阪神・淡路大震災では「ボランティア元年」と呼ばれました。あのとき人々はどう助け合い、何を学んだのか。
そして30年後の今、その教訓は生かされているのか。
被災地支援の第一線で活動してきた村井雅清さんが、助け合いの原点とこれからについて話して頂きます。
お気軽にご参加ください。
お待ちしております!
(概要)
日時:2026年1月15日(木)18時~20時
場所:神戸まちづくり会館
(〒650-0022 兵庫県神戸市中央区元町通4丁目2−14)
参加費:無料
開催方式:オンライと対面のハイブリッド形式
定員:対面参加の方は、80名まで
主催:CODE海外災害援助市民センター
*詳しくはチラシをご覧ください♪
お申し込み期限 1月13日
forms.gle/5jZJvgZaWcd5wuws8.
ぜひ、ご参加ください!
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《問い合わせ》
CODE海外災害援助市民センター
TEL:078-578-7744 ML:info@code-jp.org ... See MoreSee Less
3 months ago
【若者×大人合同企画 若者会議のお知らせ】
来年の1月、若者×大人合同企画の若者会議を開催します!
去年11月にはじまった若者会議。月に1度若者が集まり日々抱える不安や不満を共有、個人のモヤモヤから社会について考えています。通常は若者のみの参加ですが、今回は大人も交えた少し大きめの会です。
大人の皆さん、若者の不安・不満について一緒に悩み、社会について考えてみませんか?若者の皆さん、一人で悩まず一緒にその不安について考えてみませんか?
2025年1月の「若者×大人 意見交流会」は30名以上の方が参加し、多くの若者が抱える不安・不満の一つ「世間の目」について話し合いました。
今年も多くのご参加お待ちしています🌱
《概要》
日時:2026年1月16日(金)18:00〜20:30
場所:神戸市中央区文化センター会議室1103
(〒650-0031 兵庫県神戸市中央区東町115番地 11階)
参加費:無料
開催方式:対面、オンライン
募集人数:先着30名
主催:CODE海外災害援助市民センター、CODE未来基金
*申し込みはチラシのQRコードまたは、以下のURLからお願いいたします。
forms.gle/nfFvjGGeodnysWTNA
《若者会議とは》
若者が月に1度集まり、今抱える不安や不満を共有。話し合うことでモヤモヤの解決を目指すとともに、社会について考えています。個人の不安や不満は個人の問題だけでなく、社会の問題が関係していることが多くあります。不安や不満を深掘りすることで、社会の在り方を考えます。この会では阪神・淡路大震災から30年を機に、震災を経験していない人を若者と定義しています。若者を応援するCODE未来基金事業の一つです。
《問い合わせ》
CODE海外災害援助市民センター
TEL:078-578-7744 ML:info@code-jp.org ... See MoreSee Less
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14 hours ago
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When this happens, it's usually because the owner only shared it with a small group of people, changed who can see it or it's been deleted.1 week ago
トルコ・シリア地震救援ニュースNo.79
「最大の被災地ハタイからのメッセージ」
2023年のトルコ・シリア地震では、両国で59,000人以上が犠牲になりました。その約半数が亡くなったハタイ県のNGOからメッセージが届きましたので、ご紹介します。
*******************
日本の皆様、そして特にCODE海外災害援助市民センターに心より感謝申し上げます。
2023年2月6日の地震から3年が経ちましたが、私たちの痛みを忘れることなく、私たちを一人にせず、被災地、特にハタイにおいて永続的な連帯を築いてくださったCODE職員とボランティアの皆様に深く感謝申し上げます。
CODEは地震発生後、被災者の声に耳を傾け、避難所、子どもと家族のための安全な場所、協同組合による共同生活スペース、そして子どもたちが希望を見出せる場所を迅速に提供してくれました。これらは私たちにとって、単なる支援ではなく、真の友愛となりました。
日本の震災の記憶から生まれたこの連帯は、苦難の中でも普遍的な絆が築かれることを改めて示してくれました。希望が尽きたと言われていた場所で、共に希望を創造することの大切さを、私たちに改めて気づかせてくれたことに感謝します。
ハタイとトルコの被災地における、正義、平等、そして尊厳ある生活のための闘いが続く中で、私たちを支え、決して諦めず、この連帯を永続させてくれたすべての日本の皆様とCODEファミリーの皆様に、心からの敬意を表します。
私たちは、この共通の記憶と連帯を礎に、これからも共に歩んでいきます。
敬意と感謝を込めて。
Serbay Mansuroğlu
(セルバイ・マンスロール)
NGO「Hatay Dayanışma Kooperatifi」
(ハタイ連帯協同組合) ... See MoreSee Less
2 weeks ago
トルコ・シリア地震救援ニュースNo.78「震災から3年」
本日、2月6日は2023年のトルコ・シリアの国境で発生した巨大地震(M7.9とM7.5)から3年の日です。トルコの被災地各所では、追悼の式典などが開催されます。CODEは、4日後にスタッフ2名を派遣し、救援を開始し、現在に至るまでに8回(ユース交流を含む)のスタッフ派遣を行い、現地のNGOと共に支援活動を行ってきました。本日の3周年に向けて、現地NGOからメッセージを書いてほしいとの依頼が来ましたので、以下に紹介いたします。
*****************************
トルコの被災者されたすべての皆さんへ
2023年2月6日、まもなくあの巨大地震から3年になります。
この地震で亡くなられた方々、そして被災された方々に心より哀悼の意を表します。
2月6日にトルコではM7.9とM7.5の巨大地震が二度起きました。
西のハタイ県から東のディアルバクル県までを走る東アナトリア断層(約500km)が動いた事で広大な地域が被災しました。日本でその距離は、私たちの住む神戸から東の千葉まで、西は九州の長崎までの距離に相当すると思うと、その規模に愕然とします。
私たちの住む神戸でも31年前にM7.3の地震があり、たくさんの人が被災しました。
私たちCODEは、地震の4日後にスタッフ2名を派遣し、ガジアンテプの被災地に入りました。
1999年のトルコ、マルマラ海地震の時のご縁でトルコのNGOと共に極寒の被災地を回り、救援物資(防寒具やテント、マットなど)を配布し、可能な限り被災者の方々の声に耳を傾けました。
「寒い」、「なんでこのマンションだけが倒壊したんだ」、「99年の地震から何も学んでいない」などの悲惨な声をたくさん聞きました。
他方で、トルコ各地からボランティアたちが被災地に駆けつけていたことにも驚きました。
ボランティアによって提供されたチャイやパン・スープがたくさんの被災者の心と体を温めていました。
また、日本と違ってトルコでは、NGOがコンテナを使った仮設住宅をいち早く提供していたのには驚きました。
その後、私たちは、トルコのNGOと共にトラウマを抱えた未就学児の子どもとその家族のための施設「子どもと家族のケアセンター」を仮設住宅内に建設しました。
また、その施設で日本の大学生たちが子どもたちに向けて、防災ゲームなども行いました。
現在は、ハタイ県を中心に現地NGOたちと共に活動しています。
被災者自身が立ち上げたNGOが建設する「協同組合の共有スペース」のサポート、そして農村の子どもたちと移住してきた子どもたちが演劇や音楽を学ぶ「子どもライフステーション」の
サポートなどを行っています。
地震から3年、トルコの被災地では様々な問題を抱えています。
ハタイ県では、政治的、文化的、民族的に特殊な地域である事も災害復興に大きな影響を与えています。
被災地の復興の方向性を被災者に共有されていない事、支援を担うNGOの腐敗と減少、災害によって社会の正義が揺らいでいる事など深刻な問題が復興をより遅らせています。
ハタイの被災地では「希望がない」という言葉を何度も聞きました。
しかし、厳しいハタイの被災地であっても、今も必死に活動しているNGOや市民がいます。
そして、絶望の中でも子どもたちに希望を見出している人たちもいます。
農家や女性たちが集い、働く場を提供しようとしている人たちもいます。
それが、僕たちCODEとっての希望でもあります。
かすかな希望を持ち続け活動している人たちに心から敬意を表します。
CODEは、これからもトルコの人たちの痛みを共有し、つながり続けていきます。
CODE海外災害援助市民センター事務局長 吉椿雅道 ... See MoreSee Less
3 weeks ago
今年も2/24(火)17:30から元町駅前でウクライナの集い(主催:芸術の森)が開催されます。ぜひご参加下さい。 ... See MoreSee Less
3 weeks ago
「ウクライナ避難民支援ニュース(MOTTAINAIやさい便ニュース)No.43」
今日は、「芸術の森さん」からのご紹介で、ウクライナの避難者の方に提供する家財道具(洗濯機、食器、棚など)を解体されるお宅にいただきに行きました。ご提供いただいたFさん、ありがとうございました。
この家財道具を提供するウクライナのOさん母子は、2022年の戦争直後から神戸で避難生活を送っていましたが、昨年、ご主人のいる戦火のキーウに戻り、家族一緒にドイツで暮らすために努力されていましたが、やはりご主人は出国できませんでした。また、ドイツでの母子の生活も難しかったようで、来月、日本に戻ってくるそうです。
以下、Oさんからの近況です。
「ヨシさん、引っ越しのサポートありがとうございます。ウクライナの状況は極めて深刻です。キーウでは電気、水道、暖房が止まったままです。電気は1日3時間しか通っていません。終わりのない夜間ミサイル攻撃。平和の兆しは全くありません……
最近、人生がまったく耐えられなくなってきました。キエフ市長も避難が望ましいと述べましたが、この声明が出る前に私たちはキエフを出発しました。
現在、私たちはドイツにいます。私たちは家族全員でドイツに移住しようとしましたが、うまくいきませんでした……
私の夫の親戚はドイツ国籍です。しかし、私はドイツに溶け込む力が自分にはないのではないかと不安を感じています。
私の人生は長い間日本と関わっており、日本はすでに私の一部になっています。」 ... See MoreSee Less
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4 weeks ago
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「言われなくてもやる、言われてもならない」
CODE立ち上げた一人、初代事務局長である草地賢一の姿を胸に刻みます。
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災害ボランティアの原点を担って〜牧師・草地賢一がのこしたもの | こころの時代〜宗教・人生〜
www.web.nhk
【NHK】岡山の貧しい家庭に生まれ育った草地さんは中学の時に母親が自殺。その後キリスト教と出会い大学の神学部に。少年時代から持ち続けていた社会への疑問や怒りを胸に、牧師としてNGO活動に突き進んでいく。海...1 month ago
事前登録制について神戸新聞に取材されたものが記事になりました。
news.yahoo.co.jp/articles/ddae76795f44a73d908ee7142026b18735fedcae?fbclid=IwdGRjcAPWd9FleHRuA2Flb... ... See MoreSee Less
1 month ago
今年度の「CODE寺子屋セミナー2025」のテーマはウクライナ戦争です。ウクライナ研究の第一人者でもある岡部芳彦さんをゲストにお招きします!ぜひご参加下さい。 ... See MoreSee Less
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【リマインド】
村井さんの基調講演イベントまで、いよいよあと1週間となりました!
今年は、阪神・淡路大震災から30年、そして、31年目を迎える今だからこそ、
当時を知っている人も、そうでない人も、
「今だからこそ」あらためて考え、聞きたいお話があります。
震災の記憶をどう受け取り、
それをこれからの防災や、私たち一人ひとりの行動に
どうつなげていくのか。
大切なヒントが詰まった時間になるはずです。
ぜひ、この機会にききにきてください!
たくさんの方のご参加をお待ちしております📣
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【村井雅清さん 記念講演
〜阪神•淡路大震災から30年〜】のご案内
2024年度アーユスNGO大賞を受賞された村井雅清さんの記念講演が開催されます。
1995年の阪神・淡路大震災では「ボランティア元年」と呼ばれました。あのとき人々はどう助け合い、何を学んだのか。
そして30年後の今、その教訓は生かされているのか。
被災地支援の第一線で活動してきた村井雅清さんが、助け合いの原点とこれからについて話して頂きます。
お気軽にご参加ください。
お待ちしております!
(概要)
日時:2026年1月15日(木)18時~20時
場所:神戸まちづくり会館
(〒650-0022 兵庫県神戸市中央区元町通4丁目2−14)
参加費:無料
開催方式:オンライと対面のハイブリッド形式
定員:対面参加の方は、80名まで
主催:CODE海外災害援助市民センター
*詳しくはチラシをご覧ください♪
お申し込み期限 1月13日
forms.gle/5jZJvgZaWcd5wuws8.
ぜひ、ご参加ください!
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《問い合わせ》
CODE海外災害援助市民センター
TEL:078-578-7744 ML:info@code-jp.org ... See MoreSee Less
2 months ago
【参加者募集中!!】
若者×大人合同企画 若者会議の追加お知らせ🌱
来年の1月16日、去年に引き続き少し大きめの若者会議を開催します!
今回の話し合うテーマは「価値観の違う人との共生」です🌱
1年間若者会議を行ってきて、多くの若者が抱える不安・不満に「周りに嫌われるのが怖い」「世間の目が気になる」という個人のモヤモヤから、
「排外主義が広まる社会に怖さを感じる」「障がい者と健常者には心理的な壁がある」など社会に対してのモヤモヤが多くありました。周りと違うことに敏感な社会の中で抱える不安や不満が多いことが分かります。
よって、今回は価値観や人としての「違い」について振り返り、違いがある中でどのように共生していくのかを皆で考えます。
若者の不安や不満から出たこのテーマで、
若者大人問わず自分の心に手を当てて、今一度社会について考えませんか。多くの方とこのテーマについて考えたいです。沢山のご参加お待ちしています!
若者会議とは,,,
月に1度、30歳以下の若者が集まり、社会の不安や不満を共有し話し合っています。モヤモヤを解決するとともに、個人の不安や不満から社会の問題について考える会です。
《概要》
日時:2026年1月16日(金)18:00〜20:30
場所:神戸市中央区文化センター会議室1103
開催方式:対面、オンライン
参加費:無料
主催:CODE未来基金、CODE海外災害援助市民センター
募集人数:先着30名
*申し込みはチラシのQRコードまたは、以下のURLからお願いいたします。
forms.gle/nfFvjGGeodnysWTNA ... See MoreSee Less
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2 months ago
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高校生・大学生世代を対象にした国際協力・多文化共生・SDGsイベント
ワン・ワールド・フェスティバル for Youth 2025
2025年12月21日(日)10時~17時(2部構成)
詳細・申込:https://owf-youth.com/member/2025.html owf-
youth.com/member/2025.html>
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今日、さまざまな視点から取り組まれている「国際協力/SDGs/多文化共生」の
分野。
問題を“知る”だけでなく、“解決に向けて行動する”若者が今、確実に増えています。
ワンフェスユースは、そんな皆さんの「最初の一歩・次の一歩」を応援する、高
校生・大学生世代を中心としたユース向けフェスティバルです。
第12回を迎える今年度は、フリー・ザ・チルドレン・ジャパンさんとのコラボに
よる“2部構成”で開催します。
NGOや社会課題に取り組む同世代を知り、つながる機会として、
多くの皆さまのご来場を心よりお待ちしております。
ーーーー第1部のご案内 ーーーー
日時:2025年12月21日(日)10時~14時
参加費:無料
対象:高校生・大学生世代のユースの方
会場:大阪YMCA 7,8階の教室
1部はNGO等計15団体が出展するブースでの活動発表や体験。
関西でNGO等が一堂に会し、活動を聞けるまたとないチャンスで。
以下の出展団体の皆様が各教室で活動紹介やワークショップを企画ています。
NGO等出展団体
・特定非営利活動法人Wake Up Japan
・特定非営利活動法人RAFIQ(難民との共生ネットワーク)
・ 特定非営利活動法人CODE海外災害援助市民センター
・ウータン・森と生活を考える会
・認定特定非営利活動法人緑の地球ネットワーク
・ 一般財団法人アジア・太平洋人権情報センター
・公益社団法人アムネスティ・インターナショナル日本 関西連絡会
・ 世界銀行
・沖縄スタディツアー
・ 武庫川女子大学環境共生学部
高校生・ユースチームは活動発表やワークショップなどが行われる予定です。
・ 桃山学院高校School By School(SBS)
・葺合高校・古川チーム
・大阪YMCA国際専門学校 国際高等課程 国際学科
CrossEd
・関西NGO協議会・ニランジャナセワサンガ ユースチーム
詳細・申込:https://owf-youth.com/member/2025.html <https://owf-
> youth.com/member/2025.html>
ーーーー第2部のご案内 ーーーー
第2部 チェンジメーカー・ミートアップ 2025 in 大阪
日時:2025年12月21日(日)14時~17時
参加費:無料
対象:SDGs達成に向けたソーシャルアクションを起こした、25歳以下*の方
会場:大阪YMCA会館10階 101号室
U25参加特典:活動証明証の発行。抽選で豪華プレゼントが当たるチャンスも!
プログラム(予定):
14:00-14:50 オープニング、アイスブレイク、各会場出演者スピーチ
(└同時開催の熊本会場/オンライン会場とも接続しながら実施)
14:50-15:05 第1部ブース出展者 活動紹介スピーチ
15:05-15:45 U25チェンジメーカー交流ワークショップ
・アイスブレイク
・グループに分かれ、起こしたアクションの報告や、平
和に関する意見交換など
15:45-16:00 抽選会、集合写真
16:00-16:45 特別プログラム「原爆体験伝承漫才」
16:45-17:00 クロージング
出演者:
大阪会場 - アップダウン(お笑い芸人)、水野泰平(フェアトレードブランド
sisam代表)
オンライン会場 - わたなべちひろ(シンガーソングライター)
VTR出演 - AI(アーティスト)、佐々木駿(小学生英語ボランティアガイド)
熊本会場:岡田朱梨。(シンガーソングライター) その他 ... See MoreSee Less
2 months ago
今年のワンワールド・フェスティバル for Youthは、来週12/21(日)です!ユース世代とNGOたちが、世界の様々な課題について考えます。ぜひお越し下さい!
ワンフェスユース|ワン・ワールド・フェスティバル for Youth~私たちが描く持続可能な社会の未来図~ ... See MoreSee Less
ワンフェスユース|ワン・ワールド・フェスティバル for Youth~私たちが描く持続可能な社会の未来図~
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ワンフェスユース(ワン・ワールド・フェスティバル for Youth)は高校生を中心とした国際交流・国際協力EXPOです。「社会課題の解決へ向けて行動を起こす次世代の育成」「高校生同士や世代・セクターを越えたネットワー....2 months ago
2008年の中国・四川大地震の被災地の方々との出会い。1000回通った村での学びは自分にとってかけがえのないものになった。吉椿
(2025/11/27神戸新聞夕刊) ... See MoreSee Less
3 months ago
全国足湯ボランティア交流会(能登羽咋)。約10年ぶりに開催しました。今回で7回目です。2日間で北は岩手から南は佐賀まで47名の方々にご参加いただきました。後日、じっくり感想は書きたいと思いますが、30年足湯をやって来て、ここまでの広がりと深まりに驚いています。ご参加いただいた皆さん、準備からご協力いただいた皆さま、本当にありがとうございました。 ... See MoreSee Less
3 months ago
東南アジア各地で豪雨による洪水被害が出ています。各地の被害状況は以下の通り。
タイ南部ソンクラー県では、死者145人、被災者約350万人。
インドネシア・スマトラ島で、死者174人、行方不明者80人。
マレーシアでは東部のクランタン州など7州で、死者2人、避難者3万人。
ベトナム中部ダクラク省など5省で、死者98人、行方不明者10人。 ... See MoreSee Less
3 months ago
【時間変更のお知らせ】 村井雅清さん 記念講演
平素よりお世話になっております。
1月15日(木)14時~から開催予定でした「村井雅清さん 記念講演」ですが、多くの方から平日のお昼間は参加したくても
難しいという声を寄せていただきました。
これらの状況を鑑み、時間を変更することにいたしました。
参加者及び関係者の皆様には、多大なご迷惑をおかけし申し訳ございません。
・変更前:14時~16時
・変更後:18時~20時
混乱を招き、申し訳ございません。 お手数をおかけしますが、再度ご確認のほどよろしくお願いいたします。
なお、参加の取り消しを希望される方は、お手数ですが、CODE事務局まで電話またはメールでご連絡くださいませ。
何卒ご理解くださいますようお願い申し上げます。
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【村井雅清さん 記念講演
〜阪神•淡路大震災から30年〜】のご案内
2024年度アーユスNGO大賞を受賞された村井雅清さんの記念講演が開催されます。
1995年の阪神・淡路大震災では「ボランティア元年」と呼ばれました。あのとき人々はどう助け合い、何を学んだのか。
そして30年後の今、その教訓は生かされているのか。
被災地支援の第一線で活動してきた村井雅清さんが、助け合いの原点とこれからについて話して頂きます。
お気軽にご参加ください。
お待ちしております!
(概要)
日時:2026年1月15日(木)18時~20時
場所:神戸まちづくり会館
(〒650-0022 兵庫県神戸市中央区元町通4丁目2−14)
参加費:無料
開催方式:オンライと対面のハイブリッド形式
定員:対面参加の方は、80名まで
主催:CODE海外災害援助市民センター
*詳しくはチラシをご覧ください♪
お申し込み期限 1月13日
forms.gle/5jZJvgZaWcd5wuws8.
ぜひ、ご参加ください!
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《問い合わせ》
CODE海外災害援助市民センター
TEL:078-578-7744 ML:info@code-jp.org ... See MoreSee Less
3 months ago
【若者×大人合同企画 若者会議のお知らせ】
来年の1月、若者×大人合同企画の若者会議を開催します!
去年11月にはじまった若者会議。月に1度若者が集まり日々抱える不安や不満を共有、個人のモヤモヤから社会について考えています。通常は若者のみの参加ですが、今回は大人も交えた少し大きめの会です。
大人の皆さん、若者の不安・不満について一緒に悩み、社会について考えてみませんか?若者の皆さん、一人で悩まず一緒にその不安について考えてみませんか?
2025年1月の「若者×大人 意見交流会」は30名以上の方が参加し、多くの若者が抱える不安・不満の一つ「世間の目」について話し合いました。
今年も多くのご参加お待ちしています🌱
《概要》
日時:2026年1月16日(金)18:00〜20:30
場所:神戸市中央区文化センター会議室1103
(〒650-0031 兵庫県神戸市中央区東町115番地 11階)
参加費:無料
開催方式:対面、オンライン
募集人数:先着30名
主催:CODE海外災害援助市民センター、CODE未来基金
*申し込みはチラシのQRコードまたは、以下のURLからお願いいたします。
forms.gle/nfFvjGGeodnysWTNA
《若者会議とは》
若者が月に1度集まり、今抱える不安や不満を共有。話し合うことでモヤモヤの解決を目指すとともに、社会について考えています。個人の不安や不満は個人の問題だけでなく、社会の問題が関係していることが多くあります。不安や不満を深掘りすることで、社会の在り方を考えます。この会では阪神・淡路大震災から30年を機に、震災を経験していない人を若者と定義しています。若者を応援するCODE未来基金事業の一つです。
《問い合わせ》
CODE海外災害援助市民センター
TEL:078-578-7744 ML:info@code-jp.org ... See MoreSee Less














